(無料)補正に備える明細書の作成 ― 国内外の実務を踏まえた明細書作成のポイント ―【10/22開催セミナー】

 

こんにちは、知財実務情報Lab.管理人の高橋です。

 

立花顕治先生(レクシア特許法律事務所 代表パートナー)のセミナーは、いつも非常に多くの方に参加いただいてます。過去実績ですと受講者が600人を超えたこともあります。

 

今回は、「補正」についてのセミナーです。

 

 

今回のセミナーも無料ですので、10月22日の午後の時間を確保して、ぜひ、ご参加ください。 

 

また、ぜひ、知財部や特許事務所の同僚、部下等にご紹介ください。多くの方にご参加頂けますと幸いです。

 

  

 

オンラインセミナー開催要領

 

題名

補正に備える明細書の作成 ― 国内外の実務を踏まえた明細書作成のポイント ―

  

 

講師

立花 顕治 先生 (レクシア特許法律事務所 代表パートナー 弁理士)


レクシア特許法律事務所:http://www.lexia-ip.jp/

   

   

概要

特許出願において、特許請求の範囲は審査段階で引用文献に応じた補正を迫られることが少なくありません。

ところが、補正の根拠となる明細書の記載が不十分である場合、希望する補正ができず、権利化の機会を逃すおそれがあります。

本セミナーでは、補正の観点から明細書をどのように準備すべきか、国内外の実務を踏まえて解説します。

 

主な内容
  • 補正と明細書記載の関係
    引用文献に応じた補正を可能にするための「二の矢・三の矢」的な事項を含む明細書の作成。
  • 新規事項追加のリスク回避
    補正時に新規事項と指摘されないための明細書の作成。
  • 外国出願における補正実務
    日本実務との相違を踏まえた、外国での審査に耐え得る明細書の作成。

 

 

対象

初心者から中級者

 

 

開催日 

2025.10.22(水) 13:00~14:30(予定)

 

 

開催方法
  • Zoomを用いたオンラインセミナーです。
  • パソコンやスマホ、タブレットから参加できます。
  • こちらからお伝えするURLをクリックするだけで接続することができますので簡単です。初めてZoomを用いる方でも問題なく参加頂けます。
  • 講師へ質問することもできます。
  • 講師の顔は画面に表示されますが、受講者側のカメラとマイクは原則として常にオフになるように設定してあります(必要に応じて主催者側から皆さんのマイクをオンにすることはできます)。

 

 

受講料
  • 無料

 

参加方法
  1. 開催日の朝(7:00の予定)に、メルマガでZoomへ接続するためのURLをお知らせします。したがって、事前に、このページの右上または下方のMail Magagine登録フォームからメールアドレスとお名前を入力し、「確認」ボタンを押して、メルマガを受信できるようにしておいて下さい。
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  3. なお、知財実務情報Lab.は2種類のメール登録フォームがありますので、ご注意ください。詳しくはこちらのページを参照してください
  4. 開催日の朝(7:00を予定)に届くメルマガ(メール)に記載のURLをクリックしてZoomへ接続して下さい。パソコンでもスマホでも接続できます。
  5. セミナー中、質問があれば画面下方の「Q&A」から質問して下さい。

 

 

Mail Magazine

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