角渕 由英 特許調査の実務への活かし方(1)調査結果の“伝え方”のポイント
こんにちは、知財実務情報Lab.専門家チームの角渕由英(弁理士・博士(理学)、弁理士法人レクシード・テックパートナー、特許検索競技大会委員長)です。 前回は、生成AIを特許調査に活用する方法(15)としてこれまで連載してきた生成AIを特許調査に活用する方法(1)~(13)の実務への活かし方について述べました。 お知らせ10/3追記、特典のお知らせ角渕先生が特典を用意して下さいました。このセミナーに参加して下さった方へ、角渕先生から以下の2つの特典をプレゼントいたします。特典...
