谷 和紘 (無料)「課題」と「阻害要因」でつくる進歩性ストーリー ~ 引例1+引例2で進歩性なしになりそうな発明を出願に導く技術と、生成AIによる実践 ~ 【9/2開催セミナー】
引例1と引例2とを組み合わせると本願発明に想到するので進歩性なし、というのは拒絶理由通知の代表例ですね。 出願時において、すでに「本願の一部は引例1に書いており、残部は引例2に書いてある」と分かっていることもあります。 このような場合にどのように考えて進歩性ありの状態に持って行くかについて、生成AIを絡めて、谷先生が教えて下さいます。 今回のセミナーも無料ですので、9月2日の午後の時間を確保して、ぜひ、ご参加ください。 また、ぜひ、知財部や特許事務所の同僚、部下等にご紹介く...
