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「外国の権利化事例に学ぶバイオ医薬分野のモダリティ毎の権利化戦略」と題するセミナーを11/11に開催します。

 こんにちは、知財実務情報Lab.管理人の高橋(弁理士・技術士)です。 みなさまご存知の森田裕先生(第3回IPBASEAWARD知財専門家部門のグランプリを受賞)に、 「外国の権利化事例に学ぶバイオ医薬分野のモダリティ毎の権利化戦略」 と題して2022年5月20日にご講演(セミナー)頂いたのですが、多数の方に受講して頂きました。 また、申込期限が終了した後も 「何とか今から受講させてもらえないか」 「次の講演はいつですか」 というお問い合わせを複数、頂きました。  そこで、ご...
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(無料)「【事例で紹介】新規事業のふわっとしたアイデアをソフトウエア関連発明で保護するための攻めの出願戦略、守りの出願戦略」と題するセミナーを10/5に開催します。

Youtubeチャンネル「知財実務オンライン」の運営者である加島先生がソフトウェア関連発明に関して講演して下さいます。 ソフトウェア関連発明にたずさわっている方は、ぜひ、ご参加ください。 また、無料ですので、ぜひ、お知り合いにご紹介ください。多くの方にご参加いただけると幸いです。 以下の通り、10月5日(水)13時~14時30分に開催します。  なお、10月21日にも以下のように加島先生のセミナーが開催されます。こちらは有料ですが、ご興味をお持ち下さった方はご参加ください。 ...
松本 公一

(無料)第3回 / 特許・実用新案審査基準の勉強会を7/27に開催します。

こんにちは、知財実務情報Lab.管理人の高橋です。 元特許庁審査官の先生をお招きして、特許・実用新案審査基準を解説して頂くセミナーを開催しています。 (現在、第2回勉強会の録画を専用サイトで公開しています。専用サイトへログインする方法はこちらをご参照ください。)  第3回目の特許・実用新案審査基準の勉強会(セミナー)を開催しますので、ご参加いただければと思います。 「今から審査基準をキッチリ勉強したい人のキッカケ」、「以前勉強したが結構忘れてしまった方の復習」などとしてご利用...
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「インド特許実務、その特殊性、対応ポイントおよび審判廃止などコロナ禍以降の最新動向」と題するセミナーを8/26に開催します

 こんにちは、知財実務情報Lab.管理人の高橋です。 最近、インドへ特許出願するケースが増えてますよね。 数年前ですとインドではマジメな審査は無かったように思います。 ファミリーのUS出願で特許査定がでるまで待って、US許可クレームに補正するとインドでも登録されてOKという感じが多かったのではないでしょうか。 しかしながら、最近、インドでは(以前よりは)マジメに審査され、しかも、かなり強引な拒絶理由がでるように思います。 相変わらずUS許可クレームに補正すれば特許査定を出して...
長谷川 寛

(無料)第2回・欧州特許実務の勉強会を7/14に開催します。

 こんにちは、知財実務情報Lab.管理人の高橋です。 前回に引き続き、欧州特許弁理士、ドイツ弁理士、日本弁理士の長谷川寛先生に、欧州特許実務のポイントを解説して頂くセミナーを開催します。 第2回の勉強会は、欧州単一効特許についてです。  無料ですので、知財部や特許事務所の同僚、部下等にご紹介ください。多くの方にご利用頂けると幸いです。 第2回は、7月14日(木)の16~17時に開催します。     オンラインセミナー開催要領題名<第2回>欧州特許実務勉強会  講師長谷川寛先生...
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「強い特許を取るための発明ヒアリング技術」と題するセミナーを7/21に開催します。

 こんにちは、知財実務情報Lab.管理人の高橋です。 企業の知財部の方であれば、発明発掘会議や、個別の発明者との相談において、発明者の頭の中から良い発明・良いアイデアを引き出す努力しますよね。 また、特許事務所の方だと、企業から出願の依頼を受けたら初めに発明者と面談することが多いと思いますが、その際、より良い発明やアイデアを発明者の頭の中から引き出す努力しますよね。 しかし、発明者の頭の中からアイデアを引き出すのは簡単なことではありません。 どのような質問をすれば良いのか、そ...
高橋 政治

「製法クレーム作成のノウハウ」と題するセミナーを5/23~6/5の2週間だけ公開します。

 ★以下に説明する動画セミナーは2021年2月27日に公開したものと同一内容です。 よくみる製法クレームの問題点<その1>以下のようなクレームをよく見かけます。 【請求項1】半導体基板上に半導体層を積層する工程と、前工程によって得られた、前記半導体層が積層された前記半導体基板を加熱する工程と、前工程によって得られた、前記半導体層が積層され、加熱された前記半導体基板における端面に溝を形成する工程と、を備える、半導体の製造方法。  このクレームに記載の発明は、かなり単純な発明です...
森田 裕

「外国の権利化事例に学ぶバイオ医薬分野のモダリティ毎の権利化戦略」と題するセミナーを5/20に開催します。

 こんにちは、知財実務情報Lab.管理人の高橋です。 バイオ・医薬分野の特許に関わる方に、吉報です。 先日、第3回IPBASEAWARD知財専門家部門のグランプリを受賞された森田裕先生にご講演いただけることになりました。 バイオ・医薬分野の特許に関わる方は、ぜひ、ご参加ください。 私はバイオ・医薬分野が専門では無いですが、目次や概要等を読む限り、おそらく他の技術分野にも適用できる事項があると思っており、非常に楽しみにしています。 ぜひ、5月20日(金)の午後の時間を確保して下...
長谷川 寛

「日本人実務家が陥りやすい、欧州特許実務の落とし穴」と題するセミナーを4/21に開催します。

 欧州(EPO)の特許実務は、日本と結構、違いますよね。 日本と同じ感覚で対応していると拒絶理由が解消されず、何回もOAが出て、権利化できたけど相当なコストがかかった、ということになりかねません。 そこで、日本の特許実務と、欧州の特許実務の違いを知っておく必要があります。 今回は、ドイツに在住し、欧州特許弁理士、ドイツ弁理士として活躍中、しかも日本の弁理士でもある長谷川先生に、日本との違いを意識した、欧州特許における権利化実務ポイントを解説して頂きます。 欧州特許の権利化実務...
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「特許の権利維持・放棄の判断基準と価値評価の考え方~大王製紙、花王を例に挙げて~」と題するセミナーを2/25に開催します。

こんにちは、弁理士・技術士の高橋です。特許権を維持するには特許料(いわゆる年金)を特許庁へ支払う必要がありますが、特許権の数が多くなってくると結構な金額になりますよね。そこで不要な権利については年金支払いをやめて捨てれば良いですが、せっかく労力とコストをかけて権利をとったわけですし、簡単には捨て難いですね。また、いったん捨ててしまえば原則として権利を復活させることはできないし、そういう捨てた権利に限って数年後に役立つことがあり、「あのとき捨てなければよかった!」等と言うことも...