角渕 由英 生成AIを特許調査に活用する方法(8)検索式作成の実践[4]キーワードの整理
こんにちは、知財実務情報Lab.専門家チームの角渕由英(弁理士・博士(理学)、弁理士法人レクシード・テックパートナー、特許検索競技大会委員長)です。 前回は、生成AIを特許調査に活用する方法(7)として生成AIを用いた検索式作成の実践特許分類の特定について述べました。 今回は生成AIを用いた検索式作成の実践キーワードの整理について述べます。 最後には、キーワードを整理するためのプロンプトを用意しています。 お知らせ”ビジネスモデル特許の権利化の奥義”(?)を田村先生に教えて...
