竹内 茂樹

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(無料)米国特許の実務フロー徹底解説 ~ 前半の続き: 出願から権利化まで ~【7/22開催セミナー】

知財実務情報Lab.管理人の高橋(弁理士・技術士)です。  竹内先生(カリフォルニア州弁護士/パテントエージェント/日本弁理士)が米国特許の実務フローを解説して下さいます。 5月20日のセミナーの続きです。詳しくは後述する「プログラム(予定)」をご覧ください。   米国特許出願になれていない方は、参加して頂くと一通り勉強できて良いと思います。 また、米国特許実務になれている方も、全体を復習するのに役立つと思います。 無料ですので、知財部の方も、特許事務所の方も、ぜひ、ご参加く...
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【CAFC判例紹介】不公正行為における欺く意図の立証と略式判決の限界

 こんにちは、知財実務情報Lab.専門家チームの竹内茂樹(カリフォルニア州弁護士・パテントエージェント・弁理士、KimandStewartLLP)です。 今回はGlobalTubingLLCv.TenarisCoiledTubesLLC事件(CAFC判例)について解説したいと思います。   事件名:GlobalTubingLLCv.TenarisCoiledTubesLLC(判決文原文)事件番号:2023-1882,2023-1883(2026年2月26日判決)(Preced...
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(無料)米国特許の実務フロー徹底解説 ~ 前半: 出願から権利化まで ~【5/20開催セミナー】

知財実務情報Lab.管理人の高橋(弁理士・技術士)です。  竹内先生(カリフォルニア州弁護士/パテントエージェント/日本弁理士)が米国特許の実務フローを解説して下さいます。 今回は前半として「出願から権利化まで」を解説して下さいます。次回は「権利化後(権利行使)」についての予定です。 米国特許出願になれていない方は、参加して頂くと一通り勉強できて良いと思います。 また、米国特許実務になれている方も、全体を復習するのに役立つと思います。 無料ですので、知財部の方も、特許事務所の...
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【CAFC判例紹介】「optimal routes(最適な経路)」を含む程度の表現が明確性要件違反とされた事例

 こんにちは、知財実務情報Lab.専門家チームの竹内茂樹(カリフォルニア州弁護士・パテントエージェント・弁理士、KimandStewartLLP)です。 今回はAkamaiTechnologies,Inc.v.MediaPointe,Inc.,AMHC,Inc.事件(CAFC判例)について解説したいと思います。「best(最良)」「optimal(最適)」といった相対的/程度の表現が112条の明確性を欠くとした事例です。 事件名:AkamaiTechnologies,Inc....
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グレースピリオド中の先行技術からの除外には「発明者主体の完全一致」が必要

 こんにちは、知財実務情報Lab.専門家チームの竹内茂樹(カリフォルニア州弁護士・パテントエージェント・弁理士、KimandStewartLLP)です。 今回はMerckv.Hopewell事件(CAFC判例)について解説したいと思います。 先行技術からの除外(pre-AIAの「他人による(byanother)」)には、「発明者主体の完全一致」が必要と判断された事件です。  事件名:MerckSeronoS.A.v.HopewellPharmaVentures,Inc.事件番...
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(無料)米国特許IDS提出のベストプラクティス【2/25開催セミナー】

知財実務情報Lab.管理人の高橋(弁理士・技術士)です。 IDS(InformationDisclosureStatement)はどこまでやればいいだよ、と思っている人は私だけではないはずです。 竹内先生(カリフォルニア州弁護士/パテントエージェント/日本弁理士)にIDSについて教えてもらいましょう。 無料ですので、知財部の方も、特許事務所の方も、ぜひ、ご参加ください。 知財部や特許事務所の同僚、部下等にご紹介ください。多くの方にご参加頂けますと幸いです。   オンラインセミ...
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継続/分割出願時に親出願で提出・考慮済みのIDS文献を再提出する必要はありません

 こんにちは、知財実務情報Lab.専門家チームの竹内茂樹(カリフォルニア州弁護士・パテントエージェント・弁理士、KimandStewartLLP)です。 米国での特許権利化の手続きに関して、日本の実務家の方からお問い合わせいただくことの多い内容について、シリーズで解説していきたいと思います。 今回は、継続/分割出願時に提出するInformationDisclosureStatement(IDS,情報開示陳述書)の文献に関する内容となります。親出願において審査官により「考慮済み...
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(無料)日本の実務家に誤解されがちな米国特許実務 10選【12/17開催セミナー】

知財実務情報Lab.管理人の高橋(弁理士・技術士)です。竹内先生(カリフォルニア州弁護士/パテントエージェント/日本弁理士)が米国特許実務において誤解されがちなことを解説して下さいます。 詳細は下方を見て頂きたいですが、個人的に興味があるのは、「潜在的特性」「分野や課題の異なる文献の適格性(類似の技術)」「意見書の長さと有効性(包袋禁反言)」「限定要求は「損」か」「ミーンズプラスファンクションクレームの有用性」「アピールvsRCEのコストと戦略」「インタビューは常に有用か」で...
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(無料)生成AI活用による米国特許コスト削減の実務【10/1開催セミナー】

竹内先生(カリフォルニア州弁護士/パテントエージェント/日本弁理士)が「生成AI×米国特許×コスト削減」という興味深い話をして下さいます。 みなさま、一緒に勉強しましょう。 無料ですので、知財部の方も、特許事務所の方も、ぜひ、ご参加ください。 知財部や特許事務所の同僚、部下等にご紹介ください。多くの方にご参加頂けますと幸いです。   オンラインセミナー開催要領 題名生成AI活用による米国特許コスト削減の実務   講師竹内茂樹(カリフォルニア州弁護士/パテントエージェント/弁理...
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(無料)米国における特許適格性問題の解説と権利化実務上の対応 ~ソフトウェア関連発明編~【6/11開催セミナー】

ご存知ない方もいるように思われるのでお知らせするのですが、最近、カリフォルニア州弁護士/パテントエージェント/弁理士の竹内茂樹先生に、知財実務情報Lab.の専門家チームに加わって頂きました。 竹内先生のプロフィールは、こちらのページの最下方を見て下さい。 竹内先生には、主に米国特許実務について教えて頂くことになると思います。 そして、今回は、特許適格性問題について教えて頂きます。 みなさま、一緒に勉強しましょう。 無料ですので、知財部の方も、特許事務所の方も、ぜひ、ご参加くだ...