(無料)生成AIを特許調査に活用する王道 ~ 調査の基礎からAI活用の極意まで ~ 【9/30開催セミナー】

角渕先生が、2025年5月から連載して下さった、生成AIを特許調査に活用する方法に関する記事のまとめに相当するセミナーを開催して下さいます。

 

実際に使えるプロンプトも教えて下さいます。

  

どう考えても有料級の内容なのですが、なんと無料です。

 

知財部の方も、特許事務所の方も、万障お繰り合わせの上、ご参加ください。

 

知財部や特許事務所の同僚、部下等にご紹介ください。多くの方にご参加頂けますと幸いです。

 

  

 

オンラインセミナー開催要領

 

題名

生成AIを特許調査に活用する王道 ~ 調査の基礎からAI活用の極意まで ~

  

 

講師

弁理士法人レクシード・テックパートナー 角渕 由英先生 (弁理士・博士(理学)、特許検索競技大会委員長

 

 

概要

生成AIを特許調査で活用していますか?

生成AIを特許調査で活用できていますか?

生成AIを活用した特許調査は正しく行われていますか?

 

生成AI活用のみを追求しても、特許調査の基礎を身に着けていなければ、結果を評価できず、リスクを招いてしまう可能性もあります。

 

2025年5月から、知財実務情報Lab.で生成AIを特許調査に活用する方法と題して連載をしてきた以下の内容を,初心者でも分かりやすく、すぐに実践できる形でプロンプトと共に解説します。

[概論]

(1)生成AIを特許調査に活用する前提となる考え方

(2)「生成AIを特許調査に活用する方法」の概論

[ステップ1:調査対象の特定]

(3)調査対象の特定

[ステップ2:検索式の作成]

(4)検索式の作成の概論

(5)検索式作成の実践[1]調査対象技術の構成の特定

(6)検索式作成の実践[2]予備検索

(7)検索式作成の実践[3]特許分類の特定

(8)検索式作成の実践[4]キーワードの整理

(9)検索式作成の実践[5]本検索式の作成

[ステップ3:スクリーニング]

(10)スクリーニングの実践[1]関連特許の抽出

(11)スクリーニングの実践[2]関連特許の読み込み

[ステップ4:報告書の作成]

(12)調査報告書作成の実践[1]クレームチャートの作成

(13)調査報告書作成の実践[2]調査報告書の作成

[まとめ]

(14)生成AIを用いた特許調査のまとめ

 

具体的には、生成AIを特許調査に活用する概論から始め、特許調査の基本的業務フローに即して、1つ1つ丁寧に説明します。

 

本ミニセミナーは、以下のような方々におすすめです。

・特許調査の基礎を学びたい方

・生成AIを特許調査に活用したい方

・生成AIを活用して特許調査をしているが上手くいかない方

 

 

プログラム(予定) 
  1. 概論
  2. 調査対象の特定
  3. 検索式の作成
  4. スクリーニング
  5. 調査報告書の作成
  6. まとめ

 

 

開催日 

2026.9.30(水) 13:00~14:30(1時間30分の予定)

 

 

開催方法
  • Zoomを用いたオンラインセミナーです。
  • パソコンやスマホ、タブレットから参加できます。
  • こちらからお伝えするURLをクリックするだけで接続することができますので簡単です。初めてZoomを用いる方でも問題なく参加頂けます。
  • 講師へ質問することもできます。
  • 講師の顔は画面に表示されますが、受講者側のカメラとマイクは原則として常にオフになるように設定してあります(必要に応じて主催者側から皆さんのマイクをオンにすることはできます)。

 

 

受講料
  • 無料

 

参加方法
  1. 開催日の朝(7:00の予定)に、メルマガでZoomへ接続するためのURLをお知らせします。したがって、事前に、このページの右上または下方のMail Magagine登録フォームからメールアドレスとお名前を入力し、「確認」ボタンを押して、メルマガを受信できるようにしておいて下さい。
  2. メルマガ登録すると、すぐに自動で返信メールが届きますので、こちらを参考にして、メルマガを確実に受信できるように設定しておいて下さい。なお、恐縮ですが、これ以外に今回の勉強会(セミナー)へ参加する方法はありません。例えば開催の直前にメルマガが届かないとメールで連絡いただいても対応できませんし、事務所へ電話いただいても当日、私は事務所にいないので電話はつながりません。無料セミナーですので、ご協力を宜しくお願い致します。このページの右上の登録フォームの直下にも記載されていますが、@outlook.jpおよび@hotmail.comのメールアドレスは登録がエラーになってしまう傾向があります。また特定の会社のメールアドレスについてもエラーになってしまうようです。ご注意ください。メルマガ登録の直後に自動返信メールが来なかったら、うまく登録されていないと思って下さい。
  3. なお、知財実務情報Lab.は2種類のメール登録フォームがありますので、ご注意ください。詳しくはこちらのページを参照してください
  4. 開催日の朝(7:00を予定)に届くメルマガ(メール)に記載のURLをクリックしてZoomへ接続して下さい。パソコンでもスマホでも接続できます。
  5. セミナー中、質問があれば画面下方の「Q&A」から質問して下さい。

 

 

Mail Magazine

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