
知財実務情報Lab.管理人の高橋(弁理士・技術士)です。
明細書、クレーム、意見書の書き方についての質問を募集しています。
質問を頂いて、それを参考にして、それに回答するような記事をここへ書きたいと思っています。
例えば以下のような質問を想定しています。
「明細書中に「本明細書において「X~Y」なる表現は「X以上Y以下」と同義である」と書くことに意味があるのですか」→ 回答
「明細書に[背景技術]は沢山書いた方がよいのですか」→ 回答
「実施不可能との拒絶理由に対して、発明の一部が実施できるから実施可能、という反論はアリですか」 → 回答
「実施例の評価を〇×で書いて問題ないですか」 → 回答
「実施例としてペーパーエグザンプルやシミュレーションを書いたらマズいですか」→ 回答
「明細書中の「引用・援用」にデメリットはあるのですか」→ 回答
全ての質問に回答できない可能性はありますが、なるべく回答するように致します。
ご協力いただけますと幸いです。
質問は、このホームページ右上の「お問い合わせ」をクリックして開くページ、又はこちらからお願い致します。
どうぞよろしくお願い致します。
