(無料)【スポンサー募集】 補正できないはずの審判段階で形式的な拒絶理由通知をもらって補正する方法

こんにちは、知財実務情報Lab.管理人の高橋です。

  

すごく重要な発明で、どうしても特許を取りたい案件があるとします。

 

しかし拒絶査定になり、補正しつつ拒絶査定不服審判請求を行ったものの、前置で特許が取れませんでした。

 

そして、審判が始まろうとしています。

 

特許をどうしても取りたいと思っているのですが、この段階で何をしますか?

 

審判官と面接して補正案を出しますか?

 

でも、補正可能期間ではないですね。補正できないのに補正案を出してどうするのですか?

 

それではどうすればよいのでしょうか?

 

上記について解説するセミナーを12/21(水)に開催したいと思います。

 

無料ですので、ぜひ、知財部や特許事務所の同僚、部下等にご紹介ください。多くの方にご参加頂けますと幸いです。

 

 

  

 

オンラインセミナー開催要領

 

題名

補正できないはずの審判段階で形式的な拒絶理由通知をもらって補正する方法

  

 

講師

高橋 政治(知財実務情報Lab. 管理人、弁理士・技術士、ソナーレ特許事務所)

 

 

   

プログラム(予定)

1.あなたなら面接して補正案を出しますか?

2.補正案が採用される条件

3.審判段階での対応案

 

 

開催日 

2022.12.21(水) 13:00~14:20(1時間20分の予定)

 

 

開催方法
  • Zoomを用いたオンラインセミナーです。
  • パソコンやスマホ、タブレットから参加できます。
  • こちらからお伝えするURLをクリックするだけで接続することができますので簡単です。初めてZoomを用いる方でも問題なく参加頂けます。
  • 講師へ質問することもできます。
  • 講師の顔は画面に表示されますが、受講者側のカメラとマイクは原則として常にオフになるように設定してあります(必要に応じて主催者側から皆さんのマイクをオンにすることはできます)。

 

受講料
  • 無料

 

参加方法
  1. 開催時刻の直前(30分前の12:30を予定)に、メルマガでZoomへ接続するためのURLをお知らせします。したがって、事前に、このページの右上または下方のMail Magagine登録フォームからメールアドレスとお名前を入力し、「確認」ボタンを押して、メルマガを受信できるようにしておいて下さい。
  2. メルマガ登録すると、すぐに自動で返信メールが届きますので、こちらを参考にして、メルマガを確実に受信できるように設定しておいて下さい。なお、恐縮ですが、これ以外に今回の勉強会(セミナー)へ参加する方法はありません。例えば開催の直前にメルマガが届かないとメールで連絡いただいても対応できませんし、事務所へ電話いただいても当日、私は事務所にいないので電話はつながりません。無料セミナーですので、ご協力を宜しくお願い致します。このページの右上の登録フォームの直下にも記載されていますが、@outlook.jpおよび@hotmail.comのメールアドレスは登録がエラーになってしまう傾向があります。また特定の会社のメールアドレスについてもエラーになってしまうようです。ご注意ください。メルマガ登録の直後に自動返信メールが来なかったら、うまく登録されていないと思って下さい。
  3. なお、知財実務情報Lab.は2種類のメール登録フォームがありますので、ご注意ください。詳しくはこちらのページを参照してください
  4. 開始時刻の直前(30分前の12:30を予定)に届くメルマガ(メール)に記載のURLをクリックしてZoomへ接続して下さい。パソコンでもスマホでも接続できます。
  5. セミナー中、質問があれば画面下方の「Q&A」から質問して下さい。

 

 

Mail Magazine

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